オリデキ 利用シーン 熱い夏のスポーツ応援にはオリジナルグッズ

2019-07-05

熱い夏のスポーツ応援にはオリジナルグッズ

7月に突入しましたね!いよいよ夏を迎える季節です。
夏といえばスポーツが盛んです。7月からは甲子園の予選も始まり、スポーツの応援も過熱していきます。
観客の熱い応援はもちろん良いものですが、夏は同時に暑い気温と日光による熱光線が降り注ぎます。
そんな熱にも負けない応援グッズの制作を今回は紹介していきます。

オリジナルグッズで応援しましょう

応援での必須アイテムとは

野外のスポーツ応援において、
絶対に必要なのが、「タオル」「キャップ」「水分」です。
日光を遮りながら、水分補給をしっかり行うことで熱中症を避けることができます。
動いている選手とくらべて応援の人たちは熱中症になりにくそうなイメージですが、
実は、大きく動いたりせずにずっと日差しの中にいる応援の人たちも
大きな熱中症のリスクをもっています。
昨年の高校野球でも多くの応援者が熱中症になり問題になりましたね。
体を守るためにこの3つは必ず持っていなければいけないと言っていいでしょう。
目を守るサングラスもあってもいいですね。

応援では日光や暑さへの対策が大事

オリジナルでつくる応援グッズ

暑さ対策とはいえ、チームを応援するときに使うものならこだわりたいです。
SWEAT.jpでなら、必需アイテムがオリジナルでつくれます!
オリジナルタオル・オリジナルキャップ・オリジナルタンブラーボトルなど
応援グッズに必要なものはすべてオリジナルでつくれますので、
チームであわせてつくってみるのはいかがでしょうか。

チームで応援するときのグッズ

服装にも気をつけよう

おそろいのユニフォームなどある場合は良いのですが、
普段着で長い時間を外で過ごすことはなかなかリスクがいっぱいです。
キャップなどだけではなく、肌に触れる服装も気をつけていきましょう。
SWEAT.jpのおすすめは「ドライTシャツ」です。
夏場の激しい日光によるUVをカットしてくれるとともに、撥水性や速乾性があり、
スポーツシーンにも多く利用されているので、汗をかきやすい夏の応援ではおすすめです。
ドライ生地はちょっと。。という方は、服装の色に気をつけましょう。
黒系の服装では、日光を集めやすく、熱がたまりやすくなります。
白色は汗で透けることもあるので注意ですが、できるだけ薄い色の服装を心がけましょう。

温度対策もオリジナルで

まとめ

夏の楽しいスポーツシーズン。熱中症などで倒れてしまってはなにも楽しくありません。
自分の身を自分でしっかり守れるよう、またチームを守れるように対策をしっかりして楽しみましょう。

著者 : SWEAT.jp 加工生産部 杉山(Sugiyama)

SWEAT.jp歴4年のベテランスタッフ。カスタマーサービス部も経験の上で 加工生産部に移動したマルチに活躍するスタッフです。デザインと加工の両方の知識を活かして、
よりよい情報をお届けします。 加工の裏側をリサーチするので、更新をお楽しみに!