オリデキ 利用シーン アウトドアにぴったりなオリジナルアイテム

2022-08-05

アウトドアにぴったりなオリジナルアイテム

8月に入り、いよいよ本格的に暑くなってきました。
学生の方はもう夏休みに入っているでしょうか。
さて、今年はご時世もあり、キャンプやグランピングなど自然の中で過ごす人が増えています。
手軽に楽しめるグランピングはなかなか予約も取れないほど人気です。
そんなアウトドアシーンにおいて、ご家族やお仲間とおそろいのキャンプグッズがあれば
更に楽しい思い出になること間違いなしです。
記念としても残せるお揃いのアイテムをオリジナルでつくってみませんか。

アウトドアシーンに映えるオリジナル

まずは定番の「Tシャツ」

お揃いの定番といえばやはり「オリジナルTシャツ」です。
みんなで同じTシャツは目立つと思われるかもしれませんが、
キャンプ場で着てみると案外気にならず、お揃いのTシャツをそれぞれが好きにアレンジ・コーディネートすると楽しいです。
イベント感も増すので、大人数のチーム・サークルなどでもおすすめ。
また、キャンプ場はお手洗いや洗い場などがテントから離れていたりと、意外と距離感のあるものです。
遠くにいてもパット見て自分の団体がわかるのも、オリジナルTシャツのメリットですね。

お揃いのTシャツもコーデで個性が出ます

キャンプといえば、「ボトル・マグ」

やはりキャンプの醍醐味といえば、BBQなどみんなで卓を囲んでの宴会ではないでしょうか。
そんなときに、おそろいのマグがあるとイベント感がより一層増してテンションがあがります。
もちろん使い捨てのコップも便利ですが、すこしのこだわりがキャンプを更に楽しい思い出にしてくれます。
ボトルも同様で、マウンテンボトルやステンレスボトルにチームのロゴなどいれるだけで
統一感が出てちょっとした水分補給も気持ちがグッと上がります。
ボトルやマグの良いところは、キャンプが終わってもそのまま使いやすいところです。
思い出の記念品として飾るもよし、そのまま自宅などで使うもよし、無駄にならないアイテムです。

Tシャツと同じ柄にするのもかわいい

こだわるなら「キャップ・バッグ」

アウトドアシーンでほしいものといえばまだ「キャップ」や「バッグ」があります。
特にこの夏はとても気温が高く、熱中症対策のためにもキャップは必需品です。
Tシャツやマグカップに比べると、おそろいのキャップはアウトドアシーンでも珍しいですが、
それほど主張なく気軽に取り入れられるので、意外とおすすめです。
キャンプグッズを収納するトートバッグなどのバッグ類もオリジナルでつくれます。
キャップやバッグの利点は、さり気なく取り入れてチームメンバーだけが知っているという
大人な楽しみ方ができることです。
帰ってからも普通に使えるのでおすすめです。

あとから使いやすいおしゃれアイテム

他にもキャンプで役立つオリジナルは多数

単純なお揃いのグッズだけでなく、機能的に助かるグッズもたくさんあります。
特にキャンプ関係で人気なのは「持ち運びBluetoothスピーカー」です。
BBQの際や夜の落ち着いた時間に音楽が合ったほうがより楽しめますので
携帯できるスピーカーはあると便利です。
こちらもオリジナルで作成することができます。
他にも、「モバイルバッテリー」や「カラビナライト」など
アウトドアシーンで活躍するノベルティグッズもオリジナルでつくれますので
こだわって楽しみたい方はぜひ好きなアイテムを探してみてください。

オリジナルノベルティで更に楽しい

まとめ

今回はアウトドアシーンで人気のオリジナルについて紹介しました。
これから更に暑さが増して、夏真っ盛りのシーズンに突入します。
体調にはくれぐれも注意しながら、夏にしかできないことを楽しみましょう。

著者 : SWEAT.jp 経営企画部 草刈(Kusakari)

webサイトや管理システムなどをつくって、裏側でSWEAT.jpを支えているスタッフ。裏方ならではの視点でコラムを更新していきます。
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