Vol.70

オリジナルシャツの着こなし

まだまだ暑い日が続いてますがもう夏も終盤! 秋口にかけて活躍するウェアといえば…そう、シャツです! ジャケットのインナーにも良し、長袖をまくって七分にしても良し、スラックスに合わせてビジネスシーンで、ジーンズに合わせればカジュアルシーンで!などなど、対応できる用途が幅広いのが最大の魅力です! 今回は無地でも使える、プリントすればもっとよいYシャツについてご紹介していきます。

意外と知らないYシャツの語源

Tシャツは「T」の形だからTシャツで、Yシャツは「Y」の形だからYシャツだよね…
実はこれ、間違いなんです。 正解は、シャツが日本へ渡ってきた時、白無地シャツのことを欧米人が
「White shirts(ホワイトシャツ)」と言ったことから「ワイトシャツ」→「ワイシャツ」になったと言われています。
現在は白無地でなくても「ワイシャツ」と言いますが、昔は白無地のことを
「ワイシャツ」と言っていたそうです。 いつの時代も愛されるYシャツは、SWEAT.jpでもたくさんの取扱いがありますよ!

大人の定番、白シャツ

シーズン問わず欠かせないアイテムの一つといえばなんといっても白シャツ! シンプルでベーシックだからこそ凡用性が高く、クールで清潔な印象を与えます。 これぞまさに大人のアイテムといえます! ネクタイを結べばビジネスライクに、外せばカジュアルに。
またプリントとの相性も抜群ですよ。
SWEAT.jpでも白シャツはお手頃価格でたくさん取扱っているので
自分にあった1着を探してみては?

カジュアルにシャツを着るなら

白シャツ以外にもチェックシャツやオープンカラーシャツ、シャンブレーシャツなどカジュアルに普段使いできる シャツもおすすめです。 SWEAT.jpではLeeのシャツも扱っているので、ブランドのシャツにオリジナルのプリントを加えてコラボ!なんてこともできちゃいます。毎日の着こなしが楽しくなること間違いなしです。 また、給水速乾生地のシャツも扱ってるので、日中動き回る営業マンにもおすすめです。

シャツといってもチェックやストライプ、襟だけ切り替えしたものやオープンカラーシャツなど色や柄は様々。 色や柄、プリント次第で唯一無二の一着へ変身できるため、普段着はもちろん、プレゼントにもオススメです! ワンポイントで刺繍を入れると、より上品に仕上がります。 おしゃれな会社のユニフォームとして、企業ロゴをシャツにいれてもいいですね。

おわりに

SWEAT.jpに「シャツ」が追加されたのは2018年11月。そこからどんどんおしゃれなシャツたちが追加されています。 取り扱いシャツ一覧はこちらからご覧いただけます!

SWEAT.jp 加工生産部

杉山(Sugiyama)

SWEAT.jp歴4年のベテランスタッフ。カスタマーサービス部も経験の上で加工生産部に移動したマルチに活躍するスタッフです。デザインと加工の両方の知識を活かして、よりよい情報をお届けします。 加工の裏側をリサーチするので、更新をお楽しみに!

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