ORIGINAL  FASHION  FACTORY
NEWS | 店舗で使えるおトクなクーポンがスタートしました!

プリントTシャツで社会貢献活動

SWEAT.jpは株式会社HANABIの運営する「CHARI-T」(チャリティ)の活動に協力することで社会貢献活動に取り組んでいます。
「CHARI-T」とは、その名の通りTシャツを通じて、日本や世界で困っている人にチャリティー(寄付)するドネーション型アパレルブランドです。
チャリティーのTシャツは全て3900円(税別)。その内、1000円をチャリティー(寄付)させていただいています。
現在、熊本地震と神奈川県動物保護センターへのチャリティー活動を行っています。活動内容の詳細はCHARI-TのHPでご確認ください。

Collection 01

熊本地震

Kumamoto earthquake

2016年4月14日、2度の大地震が熊本を襲いました。1年が経過した今も、仮設住宅での生活を余儀なくされる方、精神的なストレスで苦しむ方、金銭的な問題を抱え震災後も元の生活に戻れない方、その他様々な未解決の問題が山積みとなっています。 そんな、まだまだ復興の手助けが必要な熊本の、マニアックな見所Tシャツを、CHARI-Tでは記念すべきコレクション第1弾として製作しました。中でも、JR九州のSL人吉ハチロク『SL-86』(8620機関車・58654号)シャツと、山鹿市の歌舞伎小屋『yachiyoza』(八千代座)シャツは、JR九州と山鹿市からそれぞれお墨付きをいただいた認定Tシャツとなっております。是非ともTシャツをきて、そのデザインの元となった名所へと足を運んで頂ければと思います。

All ¥3,900

内、1,000円が自動的に熊本県に寄付されます。

Collection 02

神奈川県動物保護
センター

Kanagawa Animal Shelter

今、日本では、1日約270匹、1年で約10万匹以上の犬・猫が殺処分されています。その理由のほとんどが人間の身勝手な行動からくるものです。動物の尊い命を守るべく、神奈川県では、神奈川県動物保護センターにて毎日、保護されてくる動物の育成を多くのボランティアスタッフと共に行っております。しかし、この施設は、もともと殺処分施設だった建物を改造して設立されたため、動物を飼育するゲージの数が少なかったり、十分な運動をさせてあげられる場所が不十分だったり様々な問題を抱えております。そうした問題を解決すべく、神奈川県動物保護センターでは、再建に向けた寄付を募集しております。詳しくは、http://www.pref.kanagawa.jp/cnt/f80192/まで。 Tシャツをデザインしたのは、NY在住の松本セイジ氏(http://seijimatsumoto.com/) 1986年生まれ。大阪芸術大学へ進学後、木版画の作品制作に没頭。同時にアパレルブランドのグラフィックデザイナーとして活動。2016年からニューヨークへアーティスト活動の拠点を移す。現在までに、STARWARS、Disney、UNIQLOとのコラボレーションなど様々な分野のアートを手がけている。

All ¥3,900

内、1,000円が自動的に神奈川県動物保護センター建設基金に寄付されます。